08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

お供はコーヒーで。

コーヒーお供にまたはとが何か書いてますよ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自分の意志でやってるっぽいのに何考えてんだって叫んでた

今日も何とも言えない夢見ました。
残念ながら某ゲームキャラはちらりとも登場しませんでしたよ!(内輪ネタ…)


まず最初の場面は、電車の中。座席が新幹線みたく進行方向?に向いてダーッと並んでるタイプ。
新幹線だったのかなアレ…どちらかというと「列車」と呼びたくなる雰囲気だった気がする。
通路を私は仲間と一緒に歩いてました。
実は、その列車のどこかにいる女性を捜してたのです。
確か……他に本来の目的というか任務?はあったんだけど、それプラス、攫われた女性も捜せ!みたいな状況だったはず。
乗客の顔をチラチラ見ながら歩いていって、一番端の車両まで行って……
………それらしい人を見つけたんだったか、何だったか……あー忘れたな。
何かあったんだけどな。


気が付いたら、場面は変わり…どこかの大学構内です。
私はその大学に所属する探偵部だか調査部だか、そういう組織の一員でした。部活だったのか大学の中の一部署だったのかは不明…。
ここでは、新体操部がメインで、どうも別の大学と激しくライバル関係にあるらしく。
っていっても、お互いに高めあう感じのライバル関係ではなく、いわゆる「ドラマに出てくる意地悪ばっかりしてくるライバル」的な?
このシーンでも前半部分何かあったんだけど忘れちゃったな…。
覚えてるのは、えーと……

私は他の仲間とともにライバル校に潜入してるんですけど、………あれ大学じゃなかったよ、景色が…。
えーと…「近未来っぽい建物」の廃墟が、大木に呑まれてる感じでしたかね…。
敷地内の一番底まで降りた私はそこで何らかのものを見つけたか、仲間からの連絡があったか何かで…急いで上に戻らないと!と考えるわけです。
廃墟&大木がどーんとある周囲に、現在も使用されてるっぽいまともな建物もあったはずなんですけど、私はそこで何故か……

………何故か…廃墟&大木をフリークライミングし始めるわけです………orz

何もとっかかりがなさそうな廃墟の壁をガッと掴んで登り始めて、壁がなくなったら今度は大木の幹へ。
ガンガン登って、梢の辺りまで到達したときに、枝の先に魔法瓶(型の古い、ごつっと大きいやつ)が引っ掛かってるのを見つけます。
それが、自分が調べてることのヒントであると知ってるわけですね。
なのでそれを何としても手に入れなければならない。
そこで私は…枝から枝へジャンプしたり、大きく揺らしたりし始めるわけですよ…。

 猿 か ! ! ! (怒)

ていうかね、本当、下の地面見えないくらい高い位置で、しかも視界は「ちゃんと飛んでる視界」じゃなくって、えーと…
テレビの何かで腰にベルト巻いて、腰から吊られる体勢と言うんですかね。まさにあの状態で…
しかも、夢の中の動作としてはちゃんと枝から枝へ飛んでるらしいんですけど、私は「腰で吊られて手足ダラーンで為す術もない」っていう感覚があるっていう…
ストーリーに抵抗することはできず、ぶらーんと吊られたまま「ギャーあほか何考えてんねーーーん!!!!」と叫んでましたよ…?ありえねえ……ううっ。


で、次のシーン。
さっき潜入してたライバル校の新体操部顧問(多分)が、部員引き連れてこちらの大学に文句言いに乗り込んできます。
向こうの学生ってのが、皆ツーンとしてて、顎をつんとあげて見下してきて…まー嫌な感じです。本当、ドラマのいじめっ子(笑)
で、こちらの大学の偉い人(穏やかげでちょっとお茶目な感じの素敵なおじさん)呼び出して、向こうの顧問曰く。

「勝手に大学構内に入り込んで木に登るというのは非常識ですわ!当構内立ち入り禁止にして頂けますかしら!?」

ものすごく「そりゃそうだwww」です(笑)
が、提示する処罰が「自分とこ立ち入り禁止」だけって辺りが何とも言えません。
こちらの偉いさんは「分かりましたハハハ」と適当にあしらうんだけど、それで満足したんだか何なんだか、顧問さんは帰っていきました。それでいいのか。
で、帰ってから偉いさんは楽しそうに笑うわけです。
「この間のお詫びをするって言って入ってしまえばいい。理屈はあとからどうとでもなる」
これもまた、それでいいのかなんですが…しかしこのときの笑顔がねー、素敵だったんだー。


そのあと私は…帰る支度をするんだったか、自校の新体操部の部室?へ向かいました。
少し暗い色の板張りの床に壁、木製のロッカー(棚?)と、全体的に落ち着いた…というよりは暗い雰囲気の室内。黒の強い焦げ茶色だったかな。
部室の外、屋外では部員たちが練習に励んでたんだけど、部室の奥にも3~4人の部員がいて、部活とは関係ないことして遊んでいたような。レギュラーじゃないから遊んでるように見えたけどどうだったんだろうか。
その人たちを横目に見ながら荷物ごそごそしてたら、部室に誰かが入ってきました。
その女性も新体操部のレオタード…確か白地にベージュと赤っぽい色のリボンみたいなラインがちょっと入ったデザインだったと思うんだけど…を着てたんですが……
えー………とても、大柄な方で…。
横幅おっきくてね……多分、100kgはあるなーっていう。………新体操…?
でもその人は入ってきてまず私に、明るい声でお疲れさま~って声掛けてくれて。
そのあともちょこちょこ話しかけてくれて、とても感じの良い、いい人でした。
ただ、横幅が他の部員の3倍くらいあっただけで…。




……ってところで目が覚めました。
相変わらずツッコミどころ満載ではありますが、シーンがいくつか変わった割にはストーリーは繋がってたんじゃないかなあと。
とりあえずですね……もう、あの……高いところで何かする夢っていうのは本当勘弁して欲しいですね…。
ひどい高所恐怖症ではない…と思うんですけど、得意ではないというか…落ちたら死ぬ!!っていう恐怖感ていうかね…目覚めたときの脱力感とかね……。
空を飛ぶ夢とか、考えられないわー…。失速して落ちたらどーすんですか。
HOME
広告:
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。