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お供はコーヒーで。

コーヒーお供にまたはとが何か書いてますよ。

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金網を登る夢

舞台は、多分学校でした。
校内の造りはあんまり覚えてないから自分の母校かどうかは定かではありませんが、雰囲気的に学校で間違いないと思います。

私の他にも十人くらいは人がいて、皆、逃げてました。
何か、謎の生き物か何かが襲ってきてたんじゃなかったかな…。
外には逃げられなくて、全員で屋上目指してました。
建物の外にある、コンクリの非常階段を上まで走ってたら、私ともう一人(男の子だったと思う)以外は先に行っちゃってました。

階段は最上階から上には上がれないようになってて、屋上へは金網を登らなければならないらしく。
階段の中心の空間になってるとこ(覗いたら一階まで見える、あの隙間)の上あたりに掴めそうな手すりみたいな金属の棒が上から「∪」←こんな風になってるのを持って、そこから金網を登りました。
距離はそんなに長くなかったはず。

無事に屋上に着いて、先に来てた他の人たちとこれからどうするか相談してるとこで目が覚めた…んですけど。
……金網を登る夢、初めてじゃないんですよね…。
まあ、前のがもっと危なかった。
デパートの8階とか9階の高さで、窓の外をぐるりと囲む金網を登ってたので…。
あのときは、落ちたらまず無事じゃ済まないなーって思ってたのを覚えてます。

夢でなかったら絶対あんなことしないよ…。
ヘタレに無理させたらアカンて。
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