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お供はコーヒーで。

コーヒーお供にまたはとが何か書いてますよ。

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御曹司を喜ばせるのに疲れた

さらに「明日練」続報です。グダグダな文章をダラダラと書いてます…。  
次は「マイスターランクに進級せよ!」です。
ヨユーヨユー、寝ててもいけるよははーん。
でもまあ、せっかく期間あるんだから前回逃した武闘大会優勝という栄光をゲット!しておきましょうか。
ということで、ユーリカと二人で塔に通ってレベル上げしたり、カスターニェまで遠征して千年亀のタマゴ乱獲してみたり、ついでに英雄の財宝探し出したりしてみました。
でも絶滅寸前の実は6個しか取らなかった。次来ないの分かってるから10個取って絶滅させちゃってもよかったんだけど(こら)

そんなこんなで、6年目の武闘大会前にエリーさんはレベル50、生卵一気飲みしてHPは500台…星のネックレスつけてだから、実際は400後半くらいだったかもしれませんが。
準備万端、あとは某お嬢様にならって騎士隊長を足蹴にするときを待つのみです。

今回も必殺技は使われましたけども、そんなに痛くない(笑)ので、動けなくなってる隙を狙って杖で殴る、殴る。
そして、バーン!騎士隊長はぐるんぐるん回りながら倒れました。

 ヨッシャーーー!!!!

叫びました。お馬鹿です(笑)
ハッハッハッハッハッ!このときのために生卵20個以上飲んだんだ!!どうだまいったか!!
と、テンション上がる私とは裏腹に、エリーさんはいそいそと工房に帰り。
年明けにノルノルに褒められ(?)た以外は特に何事もなく時は流れまして。
その間、せっかくなのでってことで錬金術レベルも上げて、卒業のときにはそちらも50到達してたかなー。

そして8月30日。イングリド先生に呼ばれます。
「あなた、よくもまあこんなになって…」
「エヘヘ…」
イングリド先生、ここで目つき変わりました。

 「その太い腕はなんですか!そのいかつい身体はなんですか!!その野太い声はなんですか!!!」
      ※この台詞はフィクションです ←わかるわ

……………えっ?
いや、普通にマイスターランク卒業する予定だったのに何か違うこと言われてる…!?


………そうなのです、冒険者レベル45以上+武闘大会優勝で、「伝説の人再び」エンド条件に当てはまってしまってたのです…orz
恐らく、「明日練」のマイスター卒業エンドの次の指示がそれだったんではなかろうかと思います…。

 ノオオオオオ!!やっちまったよー!!

一瞬、電源落としてしまおうかと思ったんですけどね…。
どこでセーブしてたか覚えてなかったので、もういいやって、諦めました。おぅふ……。



で、まあヘコんでても仕方ないので、その後また分岐セーブから始めて、
 1.ノルノルとらぶ&アイゼルイベントを見る
 2.教会でチーズケーキを食う
 3.マイスター卒業する
を見ようと格闘中です。1と3は同時には不可能なので、とりあえず先に1を。

そのためにはラブラブフラグが1足りないので、ローネンハイムのバカ息子の依頼を受けまくって愛人にならないかい?って誘われる必要があるんですが…。
これが大変でした…orz
クーゲルさんの依頼、「ホレ薬」はローレライの鱗で、「占い道具」はブレンドした月の粉を渡してたんですが…
まず依頼がなきゃ仕方ないので毎月4、14、24日にセーブ→25日に依頼なかったらロードを繰り返し…。
さらに、依頼があっても品がなきゃどうしようもない…のに、鱗も月の実もなかなか手に入らなくて…!
私としたことが、青妖精さん雇いに行きましたよ…!(紺はいなかった…)

どうにか3年目の夏前にバカ息子が誘ってきたので「あら、愛人も悪くないわね…ウフフ…」とか言ってクーゲルさんドン引きさせまして。
その年のコンテストでノルノルをこてんぱんに負かしてから慰めて、ブレンド済の栄養剤渡して、武器屋の親父の前でイチャついておきました。
さすがに疲れたのでそのまま誕生日まで寝倒して早朝デート、さらに面倒なのでコンテストブッチして8月末まで爆睡。
が、アイゼル来ない。
どうも作成したことのあるアイテムのレベルが足りないらしい…。レベル6のものなんて一個も作ってなかったよ…ずっとロウばっかり作ってたので(笑)

ってところで本日終了。
個人的に、エリアトのスチルではアイゼルイベントのアレが一番好きなので楽しみです。わくわく。
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