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お供はコーヒーで。

コーヒーお供にまたはとが何か書いてますよ。

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よりによって

って、悪い場合で使う言葉なのか、どっちかというと。
いい場合だと何て言うんだろな。
ううーん。
そこか!
みたいな感じなのですが。
わからんつの。

いやその、おりじのキャラの夢を見ました。…キャラの?んん??
みたいな話を続きで少し。  
今朝は二度寝しちゃって、母が声かけてくれなきゃ間違いなく寝坊してた気がします。
最悪、職場からの電話で目を覚ます系。
いっそがしいっつうに寝坊とか、殴られます。心で殴られます。

その二度寝のときに見た夢です。

オルフとレンフィスなんですけどね。
本人たちが普通に過ごしてるとこ、とかじゃなく。
二人でいるところを覗き見してる風、でもなく。

「ダレダレがナニナニしたら~」みたいな、例えばナントカ、みたいな…。
お題というか。
多分、あれ、雰囲気的にはテレビの、バラエティ系の1コーナーか、クイズ番組みたいな。
お題は、「オルフに愛の台詞を言わせる」とか、そんなん。

でももちろんオルフはそんなこと素直に言ってくれはしないわけで、こう、レンフィスの耳元で何か囁くんですね。
で、それにレンフィスも答えたのかな。どうだっけな。
さらにそれに答える感じで、オルフが思わず言っちゃったっぽく、愛の台詞を。
いや、あれ愛の台詞じゃないか…。
俺の屍を超えていけ的なこと言ってたから(笑)
ゲームですやん…。

まあそれはともかく。
自分的に一番面白かったのはですね。
二人の様子が、再現ドラマになってたところです。

人間が演じていた。

多分外国人の役者さん?かな?鼻から下(目から下?)しか映らなかったんですけど。
やけに髪の毛だけリアルだった印象です。
リアルっていうか…作ったリアルさというか…。
髪の筋(陰影??)がわざとらしいくらいにくっきりしてまして、レンフィスの髪はいかにも「無理に染めた」って感じに変に色が暗かったです(笑)水色だもんなあ…。

もう随分前に、ドナが枕元に立ってた夢を見て以来、おりじのキャラの夢は二度目です、多分。
自分でも馬鹿だなあとは思いますが、嬉しいな(笑)

さて、そろそろ寝よう。

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