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お供はコーヒーで。

コーヒーお供にまたはとが何か書いてますよ。

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学校の夢

昨日の朝、起きる前くらいに見た夢が結構印象的でした。
起きた直後は、あーこれあとでブログに書こうって思ってたはずなんですが、すっかり忘れてましたね…。


舞台は、どこかの学校。
と言ってもただの学校ではなくて、そこは戦闘能力を持つ者たちを育成するための学校で、そこにいる若者たちはそれぞれに能力を持ってるのですね。
視点は、多分移動してたような気がします。既に憶測(笑)
…いやその、やっぱ忘れてるんでね…。
何十人かで一クラスになってたようなんですが、メインになったのは射撃に秀でた女の子と、暗殺タイプ(多分)の男の子、あともう一人女の子がいた気がしますが曖昧…。
あ、ちなみに皆十代後半くらいだったと思います。

覚えてる最初の場面は、訓練中。
全員か、少なくとも何名かの複数チームでターゲットを攻撃するというもの。
射撃少女と暗殺少年は同じチームだったのかな。多分。
そのチーム、ちょっと苦戦しているんですが、他のメンバーにターゲットが気を取られている隙に暗殺少年が近付いて、さくっとやっちゃうんです。
そこで訓練は終わって、若者たちはどこかに移動するらしく校内を歩いてるんですが、暗殺少年の側には一人もいない。
よくある話で、彼はあまり人と意思の疎通を図ろうともしなかったし、周囲も彼の冷徹ともいえるくらいの冷静さや能力を恐れ、嫉み、近付かなかった。
射撃少女はクラスでも中心的存在で、結構公平な性格だったんですが、彼女も「今は側に寄る気がしない…」と言っていました。

この舞台ではどうやら、マゼンダっぽい地に白で薔薇か十字架か、そういうものが描かれた模様を特別視しているらしく、…確か何とかって呼んでたんですがはっきりしないなあ。レッド何とかって言ってて、赤くないよなあ、と夢の中で思ってたんですが。まあマゼンダ模様と呼んでおきますか。
  ■マゼンダ

あれだけのことをして、平然とマゼンダ模様の上にいる(地面にその模様があった)、というようなことを言われていたので、何らかの神聖な意味合いがあったのかもしれません。宗教的な神聖さか、死者への弔い的なものか。
で、視点はここでマゼンダ模様の上に立つ暗殺少年に移動します。
彼のもとに、少女が一人近付いたのですね。
これがもう一人の少女、だと思うんですが…射撃少女のような気もする…。直前の言葉と行動が合ってないから別人と思ってんですが、うーむ。
まあとにかく、その少女は暗殺少年の数少ない味方で、友人だったようです。
二人で話していたかな。

と突然。
見たことのない怪物(人間の女性っぽい形だった)が襲ってきて、暗殺少年がその怪物を追って走っていきます。
視点はいつのまにか射撃少女に戻っていて(うーんやっぱ同じ子だったんだろうか)彼女はクラスの面々に外へ出て迎え撃て!と指示しながら自分も走り出ます。
暗殺少年は無事か…!?
祈るような思いで飛び出た外で彼女が見たのは、逆に怪物に追われて疾走する暗殺少年の姿だった…


みたいなトコで目が覚めました。
スピード感があって結構ワクワクする感じの夢だったんだけどなー。全然そうは見えませんな(笑)
シリアス風に見せかけて意外とギャグっぽかったりもして、最後、外に飛び出したときに隣の教室の中が見えたんですが、普通に授業してました。
しかもあれ…多分、私の通ってた小学校っぽかったし…。勿論中で授業受けてたのは小学生でした。あれー。
色々気になるとこはあるんですけど、一番気になってるのはあれです。
射撃少女が攻撃のときに「タァン!!」て言ってたことですね。
攻撃方法は銃なんだろうけど何も持ってなかったしなあ。攻撃出来てたけど。

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